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GOPAN Q & A

GOPANで焼けるパン

A.

ご飯は炊けません。

A.

一斤専用です。高さは、コースによって異なります。
下記の数値は雑穀等を使用しない場合の目安です。
(1)お米パンの場合の高さは、約120~140mm
(2)お米小麦食パンの場合の高さは、約100~120mm
(3)小麦ゼロお米食パンの場合の高さは、約100mm
(4)小麦食パンの場合の高さは、約150~160mm

A.

お米を使った食パン以外にも、米パン生地コースで生地を作り、バターロールや各種アレンジパンが作れます。付属のクックブックにて、作り方を紹介しています。

A.

米パンは、小麦パンに比べパンの乾燥が速く、味の変化が大きいので早めにお食べください。当日食べきれない場合は、スライスしたパンを一枚づつラップで包み、チャック付きの密閉袋に入れて冷凍保存することをお勧めします。冷凍保存すれば、味はほとんど変わりません。食べるときは、凍ったままトーストしてください。

A.

下記のイメージです。
「お米食パン」は、一番小麦パンに近く、もちもちしっとり。
「お米小麦食パン」は、お米食パンと比べてグルテン量が少ないのでもちもち感が少し少ない。
「小麦ゼロお米食パン」は、グルテン成分がないパンで、水分を多く含み、もっちり感が強く、食べ応えのあるパンです。

A.

(1)自動投入ケースに小麦グルテンとドライイーストを入れます。
(2)米パンケースに米パン羽根を取り付けます。
(3)白米を洗い、ボールに水を入れます。
(4)米パンケースの中に(3)を入れ、砂糖、塩、ショートニング(無塩バター)を入れます。
(5)米パンケースを本体にセットし、最後にスタートボタンを押します。

その後は、「浸水 → ミル → こね → 発酵 → 焼き」まで自動でおこないます。

A.

お米を使ったコースには、天然酵母を使うことはできません。

A.

小麦グルテンの代わりに上新粉をお使いください。上新粉を使う以外は、米パンの焼き方と同じです。

A.

米に水を吸水させ、ミル羽根で切削し、ペースト状にして副材を加え、生地をつくります。

A.

約60dBです。

A.

本体底部の真ん中あたりに6桁の数字があります。
(印字またはシールで、番号があります)

A.

正しく材料の分量を入れているのかどうか、コースが正しく設定されているのかを取扱説明書あるいはクックブックを見てもう一度お確かめくださるようお願いします。水の量については、特にご注意ください。

A.

保護カバーを下にして手に持ち、上から米パン羽根を時計と逆回転させて外してください。

A.

海外での使用はできません。
海外販売の具体的な予定はありません。

A.

GOPANには一時停止機能はありません。取り消しボタンについては1秒以上押すことで停止します。