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品 名 |
デジタルボイスレコーダー |
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品 番 |
ICR-S260RM |
ICR-S190M |
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カ ラ ー |
(H)グレー |
(S)シルバー |
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愛 称 |
 (ディプリ
トーク) |
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希望小売価格(税抜) |
オープン |
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発 売 日 |
2005年10月21日 |
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当 初 月 産 |
各5,000台 |
三洋電機は、1997年にデジタルボイスレコーダーを発売して以来、いろいろな音声に対して、よりよい音、聴き取り易い音で録音できることを目指し、より携帯性に優れ、録音された音声データをパソコンにて活用できる機器を提供し、より多くの皆様に音声記録の便利さを感じていただきたいという思いを持ち続けてきました。
当社では音声記録にMP3を用いることにより、高音質で録音できるだけでなく、パソコンとの親和性がよく、お手持ちのパソコンにあらたにアプリケーションソフトを導入しなくても、パソコンの標準ソフトにて、音声データの保存や再生などができます。デジタル機器が高機能になっていく現在、簡単に使っていただくことこそ重要であるという当社の思想からMP3方式を採用いたしました。
10月21日より発売するデジタルボイスレコーダー「ICR-S260RM/S190M」は、聴き取りやすい音で録音できるようにステレオマイクを内蔵し、音楽再生に採用されているMP3方式を採用しています。また、いつでも、どこでも、簡単に音楽を聴くためにミュージックプレーヤーとしての機能も搭載しています。ICR-S190Mは今までのビジネスシーンに使われるだけでなく、様々なシーンでの使用を考えたラウンドフォルムを採用し、ビジネス以外での使用シーンでも楽しくお使いいただけます。
三洋電機は、新ビジョン「Think GAIA」のもと、デジタル音声情報を誰もが簡単・便利に扱えるデジタルボイスレコーダーを通じて、LOHASライフスタイルソリューション(健康で快適なライフスタイル)を提案してまいります。
新ビジョン「Think GAIA」
2005年7月1日、三洋電機は新ビジョン「Think GAIA」を掲げました。GAIAとは、ひとつの生命体のように生きている惑星としての「地球」、そして地球に存在するひとつひとつの「いのち」と、ひとの集まりである「社会」をあらわしています。三洋電機は、「地球はどう思うだろう」、「いのちや社会に喜ばれるだろうか」と常に問いかけながら、コア技術と将来技術を組み合わせて商品・サービスを提供してまいります。
未来の子供たちに美しい地球を還そう |
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ホームページURL http://www.sanyo-audio.com/
三洋テクノ・サウンド株式会社 事業企画BU 販売推進部(担当:加藤、村上)
〒574-8534 大阪府大東市三洋町1番1号 TEL:072−870−4186 |
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1.ステレオマイクを内蔵、聴き取り易さを追及し録音フォーマットとしてMP3を採用 |
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ステレオマイクを内蔵していますので、会議でいろいろな方向から発せられる声の収録に威力を発揮します。またICR-S190Mは切り換えができる3マイクを内蔵し、インタビューなどではセンターマイクをONすることによって指向性を強めたり、会議などではセンターマイクをOFFにして臨場感を高めたりと使用シーンに適した録音が可能です。
録音フォーマットとして音楽再生でポピュラーなMP3形式を採用していますので、高音質でクリアーな録音が可能で、どなたのパソコンでも標準ソフトを使用して簡単に再生することができます。
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| 2. |
MP3とWMAの2方式の音楽再生機能を搭載
パソコンよりお手持ちのMP3やWMAの音楽ファイルを本体に転送するだけで、MP3とWMAの2方式の音楽ファイルの再生が可能となります。本体のスピーカーでの再生の他、別売のステレオヘッドホンを使うことにより音楽が高音質で楽しめます。 |
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| 3. |
早聞き・遅聴き機能等の豊富な編集機能を搭載
早聞き・遅聴き機能を搭載しました。早聞き・遅聴き※は、本体で録音したMP3フォーマットのファイルだけでなく、PCより転送したWMAフォーマットのファイルでも可能ですので、会議の内容を聴く時だけでなく語学学習等にも役立ちます。録音中にマーキングしておき再生頭出しが可能なインデックス機能も搭載しましたので、会議録音や講演会の録音等の再生頭出しが簡単にできます。また、本体だけで音声ファイルを分割し、不要な部分を消去することが可能です。
※ICR-S260RM(+20%、−25%)、ICR-S190M(+20%、−20%)
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| 4. |
ICR-S190Mは従来にない流線型デザインを採用
ICR-S190Mは会議録音に使えるだけでなく、講習会や語学学習に使用したいというご要望に応え、さまざまなシーンにマッチするように、従来にないラウンドフォルムデザインを採用しましたのでビジネス用途以外にも活躍の場が広がります。さらに漢字表示可能なLCDを採用しわかりやすい表示が可能となりました。
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| 5. |
ICR-S260RMは本体USB端子でパソコンとのダイレクト接続が可能
本体にUSB端子を装備していますので、ケーブル無しで直接パソコンに接続が可能です。Windows Me/2000/XPをご使用の場合はUSBドライバソフトも不要です。
また、USB端子部が270度回転可能で、パソコン本体のUSB端子の方向が縦でも横でも接続可能であり、さらにUSB2.0インターフェースに対応していますので、PCとの転送が高速に行えます。
・ お使いのパソコンによってはダイレクト接続ができない場合は、付属のUSB延長ケーブルを使用して接続が可能
・ Windows98/98SE用USBドライバは本機に付属のCD-ROMに収録されています。 |
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| 6. |
PCのデータを持ち運べるリムーバブルディスク機能
メモリは音声や音楽ファイルだけでなくパソコンの補助記憶媒体としても使用でき、エクスプローラにてファイルのリード/ライトが可能な「マスストレージクラス対応リムーバブルディスク」として使用可能です。
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| 7. |
その他の特長
・ スキップサーチ機能
・ 誤動作を防止するホールドスイッチ
・ オートパワーオフ機能(ON/OFF)
・ 音声起動録音
・ リピート機能(ICR−S260RM:AB間リピート、ICR-S190M:5秒前リピート)
・ レジューム機能(電源を切る前の再生位置を記憶)
・ 録音インジケータ(赤色LED)
・ LCDバックライト
・ タイムスタンプ機能
・ 音声ガイド
・ マイク感度切り替え(ICR-S260RM:Hi/Low/SuperLow、ICR-S190M:高/中/低)
・ タイマー録音/再生
・ プリセットイコライザー
・ BASS設定(ON/OFF)
・ 録音モニター機能(ヘッドホン使用時) |
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| 商品名・品番 |
| 商品名 |
ステレオデジタルボイスレコーダー |
| 品番 |
ICR-S260RM(H) |
ICR-S190M(S) |
| 本体仕様 |
| 内蔵メモリ |
256Mbyte |
128Mbyte |
| 録再フォーマット |
MP3(録音)、MP3/WMA(再生) |
| 最大録音時間 |
約35時間30分(LP)
約17時間45分(SP)
約 8時間50分(HQ)
約 4時間25分(SHQ) |
約17時間5分 (LP)
約 6時間50分(SP)
約 4時間15分(HQ)
約 2時間5分 (XHQ) |
| 最大録音ファイル数 |
VOICE(音声)4フォルダ×各99ファイル MUSIC(音楽)999ファイル |
| 録再周波数 |
40Hz 〜 3,500Hz(LP)
16kHz,16kbpsモノラル
40Hz 〜 3,500Hz(SP)
11.025kHz,32kbpsステレオ
40Hz 〜 7,500Hz(HQ)
22.05kHz,64kbpsステレオ
40Hz 〜 15,000Hz(SHQ)
44.1kHz,128kbpsステレオ |
40Hz 〜 3,500Hz(LP)
16kHz,16kbpsモノラル
40Hz 〜 3,500Hz(SP)
16kHz,40kbpsステレオ
40Hz 〜 7,500Hz(HQ)
22.05kHz,64kbpsステレオ
40Hz 〜 15,000Hz(XHQ)
44.1kHz,128kbpsステレオ |
| 音楽再生周波数 |
20Hz 〜 20,000Hz |
| 再生対応ビットレート |
MP3:16 〜 192kbps WMA:32 〜 160kbps |
| ヘッドホン出力 |
10mW + 10mW(16Ω負荷時、JEITA/DC) |
8.5mW + 8.5mW(16Ω負荷時,JEITA/DC) |
| パソコンインターフェイス |
USB 2.0 |
USB 2.0 |
| サイズ(突起部含まず) |
幅約31mm 高さ約118.5mm 奥行約14.7mm |
幅約28mm 高さ約116mm 奥行約19mm |
| 質量 |
約57g(電池含む) |
約57g(電池含む) |
| 電源 |
単4×1本(アルカリ乾電池) |
単4×2本(アルカリ乾電池) |
電池持続時間
※ 測定条件:アルカリ乾電
池、LCDバックライト
OFF、LEDインジケータ
OFF、内蔵マイク使用、
ヘッドホン接続無(再生
時はヘッドホン使用) |
録音約18時間
(SPモード)
再生約17時間
(SPモード) |
録音約19時間30分
(SPモード)
再生約27時間30分
(SPモード) |
| 端子 |
ヘッドホン端子(ステレオミニ)×1、外部ステレオマイク(ステレオミニ、プラグインパワー)、USB端子×1 |
| 動作環境 |
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適応パソコン:IBM PC/AT互換機
OS:日本語版Windows®98, Windows®98Second
Edition, Windows®Millennium Edition,
Windows®2000Professional, Windows®XP
サウンドポート:Windows®互換の16-bitをサポート
USBポート:標準搭載機種
その他:CD-ROMドライブ/スピーカーまたはヘッドホンが必要 |
| 付属品 |
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CD-ROM×1、USB延長ケーブル×1、
単4形アルカリ乾電池×1、取扱説明書×1 |
CD-ROM×1、USBケーブル×1、
単4形アルカリ乾電池×2、取扱説明書×1 |
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| ご注意: |
上記の必要動作環境は、推奨動作環境を有するすべてのパソコンでの動作を保証するものではありません。IBMおよびPC/ATは米国International
Business Machines Corporationの登録商標です。Windows®ロゴは、米国およびその他の国における米国Microsoft
Corporationの商標または登録商標です。Windows®95/3.1からのアップグレード環境での動作保証はいたしません。miniSDTMはSDアソシエーションの商標です。 |
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