- ※
- 記載されている内容は、価格・仕様等を含み全て記者発表時点のものです。最新の情報とは内容が異なる場合がありますのでご了承ください。
“水の力で空気を洗う” ウイルスウォッシャー機能搭載商品
大容量加湿器を追加し 計 8機種を発売
品 名 |
品 番 |
メーカー希望 |
発 売 日 |
月産台数 |
|---|---|---|---|---|
大容量加湿器 |
RH-VWX12C |
94,500円 |
11月1日 |
3,000台 |
加湿器 |
CFK-VWX07C |
オープン価格 |
9月1日 |
5,000台 |
CFK-VWX05C |
オープン価格 |
9月1日 |
15,000台 |
|
CFK-VW03C |
オープン価格 |
9月1日 |
5,000台 |
|
加湿空気清浄機 |
ABC-VWK14B |
オープン価格 |
9月1日 |
5,000台 |
空気清浄機 |
ABC-VW26B |
オープン価格 |
11月21日 |
3,000台 |
加湿セラミック |
RSF-VWX13A |
オープン価格 |
9月1日 |
3,000台 |
RSF-VW13C |
オープン価格 |
9月1日 |
5,000台 |
三洋電機株式会社は、“水の力で空気を洗う”という発想から生まれた、空気中に浮遊するウイルスや花粉などのアレル物質を抑制※1し、脱臭効果もある「ウイルスウォッシャー機能」を搭載した商品を2006年より発売してまいりました。気密性が高まる狭い空間から映画館などの大空間まで除菌※2、ウイルス抑制※1、脱臭能力の向上による快適空間を提案し、ご好評を得ております。【資料1、2 参照】
今回の「ウイルスウォッシャー機能」搭載商品は、「大切な人をウイルスから守りたい」をコンセプトに、大容量タイプの加湿器をはじめ、様々なシーンでのご使用や使い勝手にこだわった商品ラインナップを新たに加えて2009年9月1日より順次発売いたします。
特長
水道水から作り出す電解水が雑菌を除菌※2、ウイルスを99%抑制※1する三洋電機独自の電解水除菌システム「ウイルスウォッシャー機能」を搭載
- オフィス等の需要にも対応可能。最大33畳の空間をパワフル&スピーディに加湿する「大容量加湿器」
- 業界トップクラス※3の省エネ性能。DCインバーターモーター&ヒーターレス加湿方式採用の「加湿器」
- 新加湿フィルター採用で、当社従来品比※4約1.5倍の除菌※2スピードを実現した「加湿空気清浄機」
- 多彩な運転モードで、暖めながら、除菌※2&加湿する「加湿セラミックファンヒーター」
- ※1
- 浮遊ウイルスに対する効果 試験機関:(財)北里環境科学センター 試験方法:1㎥の試験BOX内にウイルスを浮遊させ、機器を動作後、一定時間後のウイルス感染力低下をTCID50法で測定。 アレル物質に対する効果 試験機関:大阪医科大学 試験方法:0.275㎥の試験BOX内の花粉物質に対し、除菌電解ミストを放出、花粉物質の低減を酵素抗体法で測定。
- ※2
- 試験機関:(財)北里環境科学センター 試験方法:1㎥の試験BOX内に菌を浮遊させ、機器を動作後、一定時間後の浮遊菌数を測定。
- ※3
- 2009年9月1日発売予定。家庭用加湿器(500mL/hクラス)において(定格運転時)。
- ※4
- 2008年度発売のABC-VWK14Aとの電解水による効果比較。
- ◆関連WEBサイト
- ウイルスウォッシャー WEBサイト
- 画像ダウンロードサイトはこちら ・・・ http://jp.sanyo.com/news/press/download.html
I.概要
このような背景の中、空気清浄機の国内出荷台数は、1,600千台と前年比110%の伸長、加湿器は、1,500千台と前年比105%の伸長が見込まれます。
そこで当社は、お部屋の中できれいな空気と暮らすことのできる、除菌※2やウイルス抑制※1、脱臭効果のある「ウイルスウォッシャー機能」【資料3-5 参照】を搭載の家庭用商品につきまして、今年度は大容量加湿器と液晶表示採用の加湿セラミックファンヒーターを新たにラインナップに加え、計8機種を発売します。
- ※1
- 浮遊ウイルスに対する効果 試験機関:(財)北里環境科学センター 試験方法:1㎥の試験BOX内にウイルスを浮遊させ、機器を動作後、一定時間後のウイルス感染力低下をTCID50法で測定。 アレル物質に対する効果 試験機関:大阪医科大学 試験方法:0.275㎥の試験BOX内の花粉物質に対し、除菌電解ミストを放出、花粉物質の低減を酵素抗体法で測定。
- ※2
- 試験機関:(財)北里環境科学センター 試験方法:1㎥の試験BOX内に菌を浮遊させ、機器を動作後、一定時間後の浮遊菌数を測定。
II.特長
電解水を含んだ加湿フィルターに部屋の空気を通過させることで、空気中の浮遊菌※1や浮遊ウイルス※2を抑制します。
さらに加湿水トレイの水も電解水によって除菌※1されますので、ヌメリや嫌なニオイも抑制されます。
2.1200mL/hの大容量加湿で最大33畳※3の空間をパワフル&スピーディに加湿
加湿能力は1200mL/hと最大33畳※3の大空間を加湿できる大容量タイプなので、オフィスや病院の待合室、保育所などの人の集まる場所でもパワフル&スピーディに加湿運転が可能です。
また吹き出し口には風向調整とホコリの流入を防ぐオートルーバーを採用。ルーバーをスイングさせることも可能ですので、大空間でも効率的に加湿運転をすることが出来ます。
3.DCインバーターモーター&ヒーターレス加湿方式で省エネ運転
長時間の使用を考えてとにかく「省エネ」であることにこだわりました。加湿方式は省エネ性に優れたDCインバーターモーター&ヒーターレス加湿方式に加え、フィルターを回転させる新構造を採用。大空間を省エネ且つ効率的に加湿することが可能となりました。
さらに、今回新しい素材を採用した加湿フィルターも約10年間交換不要※4なので、ランニングコストも大幅に低減できます。
3.その他の特長
・大風量&ワイド送風による「サーキュレーション効果」
・お子様が触ることによる誤動作を防ぐ「操作部ロック」機能
- ※1
- 浮遊菌に対する効果 試験機関:(財)北里環境科学センター 試験方法:1㎥の試験BOX内に菌を浮遊させ、機器を動作後、一定時間後の浮遊菌数を測定。加湿水の菌に対する効果 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験方法寒天平板培養法。
- ※2
- 浮遊ウイルスに対する効果 試験機関:(財)北里環境科学センター 試験方法:1㎥の試験BOX内にウイルスを浮遊させ、機器を動作後、一定時間後のウイルス感染力低下をTCID50法で測定。
- ※3
- 日本電機工業会規格(JEM1426)に基づき、プレハブ洋室の場合。
- ※4
- 1日8時間標準運転の場合。使用状況によって交換時期が早くなる場合があります。
電解水を含んだ加湿フィルターに部屋の空気を通過させることで、空気中の浮遊菌※1や浮遊ウイルス※2を抑制します。
さらに加湿水トレイの水も電解水によって除菌※1されますので、ヌメリや嫌なニオイも抑制されます。
2.業界トップクラス※3の省エネ性能。「DCインバーターモーター&ヒーターレス加湿方式」
一日中、ずっと使って欲しいから「省エネ」であることにこだわりました。DCインバーターモーター&ヒーターレス加湿方式を500mL/hクラスに新採用し、定格消費電力17Wと業界トップクラス※3の省エネ性能を実現しました。
1ヶ月の電気代は1日8時間運転で最大90円とヒーター方式と比べ約96%カット※4、1シーズン(6ヶ月)の使用では約12,360円※4もお得です。
また、静音性については、業界トップクラス※3の約18dB※5という静かな運転音に加え、インバーター制御だからできる滑らかな運転で、運転切換時に生じる音の変化も気にならないレベルにまで低減しました。

3.寝室からリビングまで使用シーンに合わせてタイマー運転。業界初※6の「12H入切タイマー」
業界で初めて※61時間から12時間まで1時間単位で設定できる入切タイマーを採用。
リビングで使用する場合は、翌朝のエアコン運転開始時間に合わせて入タイマー運転、寝室で使用する場合は、就寝時間に合わせて切タイマー運転と使用場所やシーンに合わせた賢い省エネ&快適加湿運転が可能となりました。
4.その他の特長
・スイッチONでパワーアップ加湿運転「急速加湿モード」
・お部屋のサイズに合わせてボタンひとつで簡単切換「部屋サイズ切換機能」
・お部屋選ばず、置き場所選ばず「お好みワイドルーバー」
・大風量&ワイド送風による「サーキュレーション効果」
・お子様が触ることによる誤動作を防ぐ「チャイルドロック」機能
・お部屋のインテリアにマッチしたカラーバリエーション「ダークブラウン色」
- ※1
- 浮遊菌に対する効果 試験機関:(財)北里環境科学センター 試験方法:1㎥の試験BOX内に菌を浮遊させ、機器を動作後、一定時間後の浮遊菌数を測定。加湿水の菌に対する効果 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験方法寒天平板培養法。
- ※2
- 浮遊ウイルスに対する効果 試験機関:(財)北里環境科学センター 試験方法:1㎥の試験BOX内にウイルスを浮遊させ、機器を動作後、一定時間後のウイルス感染力低下をTCID50法で測定。
- ※3
- 2009年9月1日発売予定。 家庭用加湿器(500mL/hクラス)において(定格運転時)。
- ※4
- CFK-VWX05Cと弊社同等機種スチーム式(CFK-HG50A、加湿量500mL/h、消費電力407W、月額電気代約2,150円)との比較、電気代22円/kWh(税込)、1日8時間強運転(50Hz)の場合
- ※5
- 寝室モード・静音運転時、加湿量約80%減(100mL/h)(定格時39dB、500mL/h)
- ※6
- 2009年9月1日発売予定。家庭用加湿器において。
加湿する水を除菌※1するのはもちろん、「除菌電解シャワー」をお部屋のすみずみまで飛ばすことで、室内に漂う浮遊菌やウイルスなどを除菌※1・抑制※2します。
さらに電解水の効果で雑菌やヌメリを除菌※1して、加湿トレイの水もクリーンに保ちます。
除菌電解シャワーを多く放出させて素早くお部屋の空気をキレイにする「パワーウォッシュモード」など充実した機能を搭載しています。
2.新加湿フィルター採用で、当社従来品比※3約1.5倍の除菌※1スピードを実現
電解水の効果を高めるため、新加湿フィルターを採用。除菌*1については当社従来品※3に比べ約1.5倍のスピードアップを実現しました。
また、カーテンや衣類に染み付いたニオイ(付着臭)の脱臭※2につきましても「除菌電解シャワー」により8畳の空間で自然減衰と比べ90%以上の低減効果を発揮します。

<*1 浮遊除菌に対する除菌効果について>
■試験機関:(財)北里環境科学センター
■試験方法:1㎥の試験BOX内に試験菌を浮遊させ、機器を運転(パワーウォッシュ運転)。
一定時間毎に浮遊菌を採取し、浮遊菌数を測定。
<*2 付着臭の脱臭効果について>
■試験機関:(株)化学品分析センター
■試験方法:8畳相当の試験室で機器を壁際に設置し、タバコ臭を付着させたカーテン生地を対面壁際にぶら下げた
状態で機器を運転、6段階臭気強度表示法にて検証。
※臭気強度が1つ下がるとは、約90%の低減を意味します。
3.約10年間交換不要※4、お手入れ簡単!「加湿リングフィルター」
加湿フィルターには丈夫で保水効率の高い素材を採用。フィルターの着脱も簡単で、お手入れもふきんやタオルを洗うようにもみ洗いするだけです。 また、フィルターの交換も約10年間不要※4なので、ランニングコストも大幅に低減できます。
4.その他の特長
・光センサー搭載でお部屋の明るさに応じて自動運転切換「おやすみ自動運転」
・フィルターでキャッチした花粉やダニのフン・死がいなどのアレル物質※5やウイルスの抑制※6、
除菌※7が出来る 「アレルブロック除菌フィルター」(空気清浄用フィルター)
・お子様が触ることによる誤動作を防ぐ「チャイルドロック」機能
あわせて、新風向ルーバーを採用した大風量タイプ空気清浄機ABC-VW26Bを11月21日より発売します。
- ※1
- 浮遊菌に対する効果 試験機関:(財)北里環境科学センター 試験方法:1㎥の試験BOX内に菌を浮遊させ、除菌電解シャワーを放出(運転モード急速)、一定時間後の浮遊菌数を測定。 加湿水の菌に対する効果 (財)北里環境科学センター 試験方法:機器を運転後のトレイ水を採取し、菌を添加。一定期間後の菌数を計測。
- ※2
- 浮遊ウイルスに対する効果 試験機関:(財)北里環境科学センター 試験方法:1㎥の試験BOX内にウイルスを浮遊させ、除菌電解シャワーを放出(運転モード急速)、一定時間後の浮遊ウイルス感染力低下をTCID50法で測定。
- ※3
- 2008年度発売のABC-VWK14Aとの電解水による効果比較。
- ※4
- 1日8時間運転の場合。使用状況によって交換時期が早くなる場合があります。
- ※5
- 花粉に対する効果 試験機関:住化エンビロサイエンス(株) 試験方法:フィルターにキャッチした花粉の抑制。ELISA法による。 ダニの糞・死がいに対する効果 試験機関:住化エンビロサイエンス(株) 試験方法:フィルターにキャッチしたダニの糞・死がいの抑制。 ELISA法による。
- ※6
- ウイルスに対する効果 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験方法:フィルターでキャッチしたウイルスの抑制。抗ウイルス試験による。
- ※7
- 菌に対する効果 試験機関:(財)日本紡績検査協会 試験方法:フィルターでキャッチした菌の除菌。JISL1902定量試験による。
電解水を含んだ加湿フィルターに部屋の空気を通過させることで、空気中の浮遊菌や浮遊ウイルスを抑制※1します※2。さらに加湿水トレイのカビや雑菌の繁殖を抑制※1します。また、一定時間電解水の生成スピードを上げて、加湿時だけでなく加湿+温風時にも除菌※1運転ができる「パワーウォッシュモード」など充実した機能を搭載しています。
- ※1
- 試験機関:(財)北里環境科学センター 浮遊菌に関する試験方法:1㎥の試験BOX内に菌を浮遊させ機器を動作後、一定時間後の浮遊菌数を測定。 浮遊ウイルスに関する試験方法:1㎥の試験BOX内にウイルスを浮遊させ機器を動作後、一定時間後の浮遊ウイルス数を測定。 加湿水の菌に対する効果 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験方法寒天平板培養法。
- ※2
- 加湿運転時
2.運転状況が一目で分かる「液晶表示部(バックライト付き)」
リビング、寝室、子供部屋とあらゆるお部屋で活躍する加湿セラミックファンヒーターですが、今回運転状況が一目で分かるように液晶表示を搭載。現在時刻、運転中の温度湿度表示、入タイマーの時刻表示や切タイマーの残時間表示など多彩な機能も見やすくなりました。

3.湿度にあわせて快適温度をコントロール「省エネエコモード」+「室温設定運転」
加湿しながら温風運転が出来る特長を生かして、加湿を行うことによりお部屋の湿度が上がり、その湿度に合わせて温風運転を可変させる事で快適な空間を維持しつつ、省エネ効果も期待できる「省エネエコモード」、また、温風単独運転時でも暖めすぎを抑える為に15℃~25℃の室温設定ができる「室温設定運転」機能を搭載しました。

4.その他の特長
・3シーズン(18カ月)使える「加湿フィルター」*
・うるおいをアップする「のどしっとり運転」
・清潔な風を送る 「アレルブロックフィルター」
・お手入れしやすい「広口加湿タンク」
・お手入れ簡単「加湿フィルター乾燥モード」
・朝も夜も便利な「24時間時計式入タイマー、残時間式切タイマー&入切同時予約可能」
*1日8時間使用した場合。加湿フィルターにごみや汚れが付着すると加湿能力の低下の原因になります。
III.仕様
品 種 |
加湿器 |
||||
|---|---|---|---|---|---|
品 番 |
RH-VWX12C |
CFK-VWX07C |
CFK-VWX05C |
CFK-VW03C |
|
色 |
(W)ホワイト |
(W)ホワイト |
(W)ホワイト |
(W)ホワイト |
|
加湿の目安 |
プレハブ洋室 |
33畳まで |
19畳まで |
14畳まで |
7畳まで |
木造和室 |
20畳まで |
12畳まで |
8.5畳まで |
4.5畳まで |
|
加 湿 量 |
約1200mL/h |
約700mL/h |
約500mL/h |
約270mL/h |
|
運転モード |
連続/自動 |
おまかせ/しっとり/おやすみ/静音/強 |
|||
部屋サイズ切換 |
- |
リビング(標準/急速)/寝室 |
- |
||
タンク容量 |
約5.5L |
約4.5L |
約4.5L |
約2.0L |
|
消費電力(50Hz/60Hz) |
41/41 |
32/32 |
17/17 |
15/18 |
|
外形寸法(mm) |
425×305×490 |
370×280×400 |
320×280×400 |
320×175×320 |
|
本体質量(kg) |
10.0 |
5.7 |
5.3 |
3.8 |
|
※2009年8月19日現在の仕様であり、変更になる場合があります。
品 種 |
加湿空気清浄機 |
空気清浄機 |
|
|---|---|---|---|
品 番 |
ABC-VWK14B |
ABC-VW26B |
|
色 |
(W)オフホワイト |
(W)ピュアホワイト |
|
空気清浄 |
空気清浄時間 |
8畳 約19分 |
8畳 約11分 |
適用床面積の目安 |
~14畳(23m2) |
~26畳(43m2) |
|
最大風量(m3/分) |
3.1/3.2 (50/60Hz) |
5.6 |
|
最大消費電力(W) |
63/73 (50/60Hz) |
67 |
|
運転音(dB) |
21~48/20~49(50/60Hz) |
15~53 |
|
加湿空気清浄 |
空気清浄時間 |
8畳 約19分 |
― |
空気清浄適用床面積の目安 |
~14畳(23m2) |
― |
|
加湿適用床面積の目安 |
プレハブ洋室:~14畳(23m2) |
― |
|
最大加湿量(mL/h) |
500 |
― |
|
最大風量(m3/分) |
3.1/3.2 (50/60Hz) |
― |
|
最大消費電力(W) |
63/73 (50/60Hz) |
― |
|
運転音(dB) |
21~48/20~49(50/60Hz) |
― |
|
加湿方式 |
フィルター気化式 |
― |
|
加湿タンク容量(L) |
約2.5 |
― |
|
外形寸法(mm) |
幅405×奥行き205×高さ548 |
幅340×奥行き180×高さ600 |
|
本体質量(kg) |
約8.2 |
約7.4 |
|
品 名 |
加湿セラミックファンヒーター |
|
|---|---|---|
品 番 |
RSF-VWX13A |
RSF-VW13C |
色 |
(HL)ライトグレー |
(W)ホワイト |
メーカー希望小売価格 |
オープン価格 |
|
暖房、加湿の目安 |
暖房: |
|
加湿量 |
最大520mL/h |
|
運転切換 |
温風:強、弱、省エネエコ、室温設定 |
温風:強、弱、省エネエコ |
消費電力(W) |
1320/1270(50/60Hz) |
|
外形寸法(mm) |
幅約436×奥行き約180×高さ約450 |
|
本体質量(kg) |
約6.7(水を除く) |
|
安全装置 |
光センサー式転倒OFFスイッチ、温度ヒューズ、 |
|
お問合せ先 及び資料請求先
三洋電機コンシューマエレクトロニクス株式会社
家電事業部 企画統括部 家電商品企画部 担当:中村、井浦
住所:〒574-8534 大阪府大東市三洋町1-1
TEL:072-870-7463
補足資料
【資料1】 電解水技術の歩み
空気中、特に広い空間に存在する雑菌やウイルス、花粉などのアレル物質を、効果的に抑制する方法として、三洋電機は、電解水除菌システム「virus washer(ウイルスォッシャー)機能」を開発しました。
三洋電機の電解水技術は、1987年にカップ式自動販売機の衛生保持システム(1987年当時、業界初)として採用したことに始まり、水の力で「空気」を除菌※1・脱臭することも可能にし、電解水の新たな効能と検証を進めてまいりました。
※1試験機関:(財)北里環境科学センター 試験方法:1㎥の試験BOX内に菌を浮遊させ機器を動作後、一定時間後の浮遊菌数を測定
【資料2】 電解水技術応用商品
1987年 カップ式自動販売機
2000年 プール水除菌システム
2001年 洗剤ゼロコース搭載の家庭用洗濯機
2004年 電解水除菌システム搭載の家庭用空気清浄機
2006年 業務用空間清浄システムと家庭用空気清浄機他 5商品ラインナップ
2008年 家庭用加湿空気清浄機 ラインナップ追加
2009年 家庭用大容量加湿器 ラインナップ追加
【資料3】 ウイルスウォッシャー機能のしくみ
<電解水とは>





