| 2008 | 国内の生産拠点として滋賀工場が稼動 |
|---|---|
| 2005 | 欧州の生産拠点としてハンガリー工場が稼動 |
| 2003 | 世界最高(※1)の変換効率200Wモジュール発売 |
| 2001 | 世界最大規模(※2)の太陽光発電システム「ソーラーアーク」竣工 |
| 2000 | NEDOフィールドテスト事業でシェア25%(件数)を獲得 |
| 1997 | HIT(※3)太陽電池を発売 |
| 1994 | 個人住宅用太陽光発電システムを発売 |
| 1992 | 日本初、実生活住宅用系統連系発電システムを設置 |
| 1980 | 世界初、アモルファスシリコン太陽電池の実用化に成功 |
| 1975 | アモルファスシリコン太陽電池の開発に着手 |
公共・産業用太陽光発電システム
太陽電池の開発から約30年。お届けするのは高い技術力です。
※1:セル変換効率19.7%(当社調べ ) ※2:単一建造物としての、同一面でのモジュール設置面積において(当社調べ) ※3:HIT(Heterojunction with Intrinsic Thin-layer)Heterojunctionはアモルファス(非晶質)と結晶との接合を表し、 Intrinsicとは真性= i型半導体、Thin-layerは薄膜の意味です。


