公共・産業用太陽光発電システム

MERIT 01:太陽光発電を設置すると、わが家でCO2の削減に貢献できます。

三洋電機がアモルファスシリコン太陽電池の開発を始めたのは1975年。以来、常に先進の研究・開発を行い、
高めてきた独自の技術力を生かし、公共・産業分野を中心に導入実績を重ねてまいりました。
2001年には地球環境との共生への想いをカタチにした大規模太陽光発電システム「ソーラーアーク」を竣工。
今後、世界中の人々がクリーンエネルギーで暮らす社会の実現に向け、努力を重ねてまいります。
三洋電機はクリーンエネルギーの夢を現実にするプロフェッショナル集団です。

HIT Photovoltaic Module太陽光発電モジュール
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太陽電池の開発から約30年。お届けするのは高い技術力です。
2008 国内の生産拠点として滋賀工場が稼動
2005 欧州の生産拠点としてハンガリー工場が稼動
2003 世界最高(※1)の変換効率200Wモジュール発売
2001 世界最大規模(※2)の太陽光発電システム「ソーラーアーク」竣工
2000 NEDOフィールドテスト事業でシェア25%(件数)を獲得
1997 HIT(※3)太陽電池を発売
1994 個人住宅用太陽光発電システムを発売
1992 日本初、実生活住宅用系統連系発電システムを設置
1980 世界初、アモルファスシリコン太陽電池の実用化に成功
1975 アモルファスシリコン太陽電池の開発に着手

※1:セル変換効率19.7%(当社調べ ) ※2:単一建造物としての、同一面でのモジュール設置面積において(当社調べ) ※3:HIT(Heterojunction with Intrinsic Thin-layer)Heterojunctionはアモルファス(非晶質)と結晶との接合を表し、 Intrinsicとは真性= i型半導体、Thin-layerは薄膜の意味です。