公共・産業用太陽光発電システム

MERIT 01:太陽光発電を設置すると、わが家でCO2の削減に貢献できます。

SANYOがアモルファスシリコン太陽電池の開発を始めたのは1975年。
以来、常に先進の研究・開発を行い、高めてきた独自の技術力を生かし、
公共・産業分野を中心に導入実績を重ねてまいりました。
1997年には独自の構造により、変換効率を飛躍的にアップしたHIT太陽電池を発売。
太陽電池のSANYOとして高い評価をいただいています。
今後、世界中の人々がクリーンエネルギーで暮らす社会の実現に向け、さらに努力を重ねてまいります。
SANYOはクリーンエネルギーの夢を現実にするプロフェッショナル集団です。

HIT太陽電池モジュール 多結晶型太陽電池モジュール

WEBカタログ 

「HIT」は三洋電機株式会社の登録商標であり、オリジナル技術です。
HIT(Heterojunction with Intrinsic Thin-layer)Heterojunctionはアモルファス(非晶質)と結晶との接合を表し、
Intrinsicとは真性= i型半導体、Thin-layerは薄膜の意味です。

※太陽電池容量1kWあたりの年間予想発電量 約1,169kWh/kW (設置条件:大阪府大阪市 間南設置 設置角度30度)
2011年9月現在、国内の住宅用太陽光発電システム業界において、当社調べ
受賞履歴のご紹介 高い発電性能の確かな実力 高出力を生む独自構造 生産拠点 SANYO太陽光発電の歴史