加湿セラミックファンヒーター RSF-VWX13A、RSF-VW13C

ウイルスウォッシャー機能搭載で加湿する水も、お部屋の空気も除菌※1

空調気流イメージ

吸い込んだ空気を除菌※1

吸い込んだ空気が電解水を含んだフィルターを通過することによって空気中のウイルス・雑菌を抑制※2します。

加湿する水を除菌※1

水道水の塩素イオンからつくり出した電解水が、加湿水をしっかり除菌※1。イヤなニオイや菌の発生を抑えます。

電解水により、加湿トレイのヌメリ、ニオイを押さえ、清潔に保ちます。

すばやく強力除菌※1パワーウォッシュ※3モード

一定時間、電解水の生成スピードを上げて、加湿時だけではなく加湿+温風時においても、吸い込んだ空気を除菌※1しながら運転します。
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充実した本格「ハイブリッド(気化式)加湿」

たっぷり520mL/h

うるおいたっぷり 加湿量520mL/h※4

520mL/hの本格加湿能力でお部屋の乾燥を防ぎ、うるおいをキープしながらお部屋を暖めます。

上向き加湿口イメージ

うるおいを広げる 上向き加湿口

加湿吹き出し口が上向きになっているので、湿った空気は徐々に下に降りて、効率よくお部屋にうるおいを届けます。

ヒーターを使わず経済的 節電モード

1日8時間使用で月額わずか約227円

加湿単独運転時ならヒータレス加湿器としてもご利用いただけます。
加湿能力は50%減(260mL/h)になります。
*節電モード時の電気代。通常の加湿単独運転では1日8時間使用で約2,112円/1ヵ月電気代 22円/kWh(税込)

お手入れラクラク

広口給水タンク、引き出しトレイ 3シーズン(18ヶ月)使える加湿フィルター
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多彩な運転モードで快適空間をお届けします。

省エネ

室温と湿度にあわせて温風をセーブ 省エネエコモード

湿度の変化によって設定温度をコントロール。快適な体感温度を保ちながら、省エネを実現します。

同じ室温でも湿度によって体感温度は変わります。
就寝時に

夜はここちよい眠りをサポート おやすみ運転

運転音を下げて運転します。さらに、「省エネエコモード」、「のどしっとり運転」との組み合わせで温度・湿度・運転音を自動コントロールします。

のどの弱い方に

のどにやさしい のどしっとり運転

本体内の温度センサーと湿度センサーの働きで高めの湿度で自動運転。のどにやさしい運転です。

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商品スペック

品番 RSF-VWX13A
RSF-VWX13A
RSF-VW13C
RSF-VW13C
操作部 RSF-VWX13A 操作部 RSF-VW13C 操作部
ウイルス
ウォッシャー機能
ウイルスウォッシャー機能搭載 ウイルスウォッシャー機能搭載
暖房の目安 木造住宅:断熱材あり約6畳、断熱材無し約3畳
コンクリート住宅:断熱材あり約9畳、断熱材無し約5畳
加湿の目安※5 木造和室:8.5畳まで
プレハブ洋室:14畳(加湿単独運転の場合)
加湿量(mL/h) 最大520
タンク容量(L) 約3.3
連続加湿時間(h) 約6.3
消費電力
50Hz/60Hz(W)
1320/1270
電気代 (1320W・強+加湿連続)約29.0円/時
運転切換 温風:強、弱、省エネエコ、室温設定
加湿:のどしっとり、おまかせ、連続
フィルター乾燥
パワーウォッシュ、おやすみ
温風:強、弱、省エネエコ
加湿:のどしっとり、おまかせ、連続
フィルター乾燥
パワーウォッシュ、おやすみ
本体外形寸法
高さ×幅×奥行き(cm)
45.0×43.6×18.0
質量(重量) (kg) 約6.7(水を除く)
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  • ※1:浮遊菌に対する効果 試験機関:(財)北里環境科学センター 試験方法:1m3の試験BOX内に菌を浮遊させ機器を動作後、一定時間後の浮遊菌数を測定。試験結果:99.9%除菌。浮遊ウイルスに対する効果 試験機関:(財)北里環境科学センター試験方法:1m3の試験BOX内にウイルスを浮遊させ機器を動作後、一定時間後の浮遊ウイルスを測定。試験結果:99.9%除菌。加湿水の菌に対する効果 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験方法:寒天平板培養法 試験結果:99.9%除菌。加湿水のウイルスに対する効果 試験機関:群馬県衛生環境研究所 試験方法:TCID50法にて測定。試験結果:99.9%除菌。
  • ※2:加湿運転時。
  • ※3:水道水の塩素イオンを利用し、電気分解することにより生成される次亜塩素酸で浮遊菌を除菌するシステム
  • ※4:加湿単独運転、50Hzの場合。加湿単独運転60Hzでは510mL/h、加湿+温風では440mL/h
  • ※5:加湿の適用面積の目安は日本電機工業会の規格 (JEM1426)に基づき、プレハブ住宅洋室の場合を最大適用面積に、木造住宅和室の場合を最小適用面積としたものです。ただし、壁、床の素材、部屋の構造、使用暖房器具などによって異なりますので、販売店にご相談ください。
  • ●タンクの水は毎日水道水を入れ替え、加湿水トレイは一週間に1〜2回程度お手入れし、常に清潔にしてお使いください。 
  • ●ハイブリッド(気化式)加湿は室温によって加湿量が変化します。また、周囲の湿度が高い時は加湿量が減少する場合があります。
  • ●加湿能力は日本電機工業会の規格(JEM1426)に基づき、室温20℃、湿度30%で測定しています。
●タンクの水は必ず水道水(飲用)をご使用ください。浄水器の水、温水器の水、アルカリイオン水、ミネラルウォーター、井戸水などは絶対に使わないでください。カビや雑菌が繁殖する原因になります。また、電解水除菌システムの効果が発揮できなくなる場合があります。